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<title>毎日１粒、ビジネス・サプリ</title>
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<description>ビジネスに役立つ話題やヒントをお届けします。気になる書籍の情報やビジネスコラム。
ビジネスに役立つ栄養が満載！</description>
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<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/11/post_98c5.html">
<title>はじめが肝心！</title>
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<description>継続する場合に何が一番大事かといえば、はじめが大事であることは言うまでもないこと...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;継続する場合に何が一番大事かといえば、はじめが大事であることは言うまでもないことですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;継続する場合に、はじめに何をするかといえば、本当にそれを継続したいと思っているかということが重要になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、自分が本心からそれを実行したい、続けたいと思っているかどうかということですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　たとえば、上司から言われたから英語の勉強をしなければならないとか、友達に自慢したいからダイエットを続けてみようかといった、動機では大抵のことが長続きしないと思われますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですから、自分が本当に続けたいと思っているかどうかを最初に確認する必要があるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これを英語で&lt;FONT SIZE=&quot;+1&quot; COLOR=&quot;RED&quot;&gt;「コミットメント」&lt;/FONT&gt;と言います。&lt;br /&gt;
断固たる決意といったところでしょうかね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コミットメントは自分に正直に、自分がそれをやりたいのかどうかを確かめる作業が必要になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんとなくはじめたことは、なんとなく継続することはある程度できるかも知れません。しかし、いつの間にかなんとなく辞めてしまうことも良くあることです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コミットメントは自分が続けるということの&lt;FONT SIZE=&quot;+1&quot; COLOR=&quot;RED&quot;&gt;意志の表明&lt;/FONT&gt;でもあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次回は、そのやり方について書いてみたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-11-02T11:47:34+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_71b0.html">
<title>○○することが大事だ！</title>
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<description>今回から違うことをテーマに書いていこうと思います。 今回からのテーマはかなり難し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回から違うことをテーマに書いていこうと思います。&lt;br /&gt;
今回からのテーマはかなり難しく、しかし、誰もが知りたいと思っていることをテーマにしていきたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたにもこう思ったことがあるはずです。というか、こう思わない人はおそらくほとんど存在しないと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「あの時、○○することができれば、今の自分はちがっただろうなぁ」&lt;br /&gt;
「何で○○することができないんだろう？それができれば海外へも行けたのに」&lt;br /&gt;
更には、「○○することができれば、自分の収入は違っているはずだ！」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この『○○』には全て同じ言葉が入ります。どんな言葉入ると思いますか？&lt;br /&gt;
どうでしょう？　何が入ると思いますか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;漢字２文字のこと言葉。　　いったい何が入るとおもいますか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普通であれば、小学校でならうであろうこの言葉。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、武道やスポーツなんかでは重要だとよく言われる当たり前の言葉。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、これを額に入れて飾るようなことはまずありえないものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
それは、『継続』です。そう、続けるということがポイントです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたもこう思ったことがあるんじゃないですか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ダイエットを続けることができれば今頃はもっと素敵な服がきれたに違いない。&lt;br /&gt;
英語の勉強を続けることができれば、外資系の会社に入って今頃は海外で活躍していたかも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こういう人もいるかも知れませんね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今まで何回も禁煙に挑戦してきたのに、結局続かなくて、健康が心配になるだけじゃなく、最近は生き辛い思いをしている。それに毎回続けられない自分に自己嫌悪を感じる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう、全てのことは続けることが大事になるわけです。&lt;br /&gt;
どうでしょう？大抵の人なら、感じたことや、考えたことは１回はあるのではないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これについて、私なりに色々なことを経験してきた自分なりにまとめて見たいかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次回から、詳細に書いていこうと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-10-28T23:10:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_88e7.html">
<title>新しい手法を取り入れて</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_88e7.html</link>
<description>また、前回から間が開いてしまいました。すいません。 文書とコミュニケーションにつ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;また、前回から間が開いてしまいました。すいません。&lt;br /&gt;
文書とコミュニケーションについてです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;前回は、フローチャートなどの文書手法が、別のところに波及してきたと言うところまで書いたのですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、どういうところにそういう手法が波及してきたのでしょうか？&lt;br /&gt;
それは、プレゼンテーション、いわゆるプレゼント言う人に説明する場合の資料に反映されることが多くなってきたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;プレゼンテーションといえば、元々はパネルやスライドなどで行われることが多かったのですが、ＰＣが普及するようになってから、ソフトの普及とあいまって手軽に資料が作られるようになったことから、資料としての文書が簡単に作られるようになったわけですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;プレゼンと言えば、数字を示したり、その数字の傾向を示すようなことがポイントになりますが、当然人の流れや業界の動向などをあらわす様なことも必要になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういった場合に、処理の流れを示すようなフローチャートのような技法が役に立つわけです。処理の流れというとソフトウェア技術の場合には、処理そのものを示しますが、人を対象にした場合には、処理だけには留まりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;業界への波及や消費者への影響などを考慮に入れて、それを示すことが必要になります。しかし、いわゆる書く技法としては、基本ができていますからそれを応用することはなんら問題ありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、ソフトウェア技術としてはいくつも新しい手法があり、それを応用することができるので、対応の幅が広いわけですね。&lt;br /&gt;
ただ、新しいものが出てくるのは良いのですが、それをどう活用するのかは場面場面で考えることが重要になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういえば、数年前に話題になったＵＭＬという手法があったのですが、おそらく使われているところでは使われているのでしょうが、なかなか一般的にはなじみが薄いというのが現状ではないでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新しい手法は必ずといって良いほど、これが業界の標準になるとか、業界を変えるなどのことが言われますが、まずそういったものはありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もっとも以前書いたようにその手法が仕事なり業界也である程度標準となれば、それが文書のフォーマットの基準になりますから、それをベースに考えるクセができるので、思考のベースを共有することにつながり、ドキュメントがよりわかりやすくなるということがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;使える技術は取り入れて、自分達の使いやすい物を構築していくことが大事ではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-10-25T07:29:24+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_ea00.html">
<title>ノートの落とし穴</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_ea00.html</link>
<description>文書というと文字の羅列と考える人がいますが、当然それだけではありませんよね。 続...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;文書というと文字の羅列と考える人がいますが、当然それだけではありませんよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;書くということは、描くということに通じます。&lt;br /&gt;
つまり文字を書くというだけではなく、「画」や「絵」を描くことにも通じるということです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いま、マインドマップという絵と文字を組み合わせたようなノート術が流行っていますが、これなども、書くということと描くことが渾然一体となっているものですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、このマインドマップの場合実はコミュニケーションとして難しいものがあります。それは、伝えたいものがどういうものかがはっきりしなくなってしまうということです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;書いている本人は良いのですが、それを見た人には正確には内容は伝わりません。なぜなら書いてある文字はキーワードだけですし、文章として成り立っていないからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近ネット上でよく自分が作ったものを公開している人がいますが、それを見て内容を理解した気になっている人がいますが、大きな間違いといえると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まだ自分が書いてその内容を自分の解釈で納得する分には問題ありませんが、人にそのまま見せて、それで相手に誤解させてしまう可能性もあります。そう考えれば、読み手としては、そういうことをちゃんと頭に入れて見るようにしなければなりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、では人に伝えるために「画」や「絵」を書く場合には、どうすればよいのでしょうか？これについては、結構昔からシステム開発、つまりソフトウェア開発の分野では色々な取組みがなされてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その代表的なものがフローチャートと呼ばれるものです。フローチャートはある一定の規則の元に、図を用いて処理の内容を示すものです。このフローチャートの良いところは描くための規則がある程度明確に決まっているところです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たとえば、流れとして上から下へ描き、左から右へ流れるのが基本です。&lt;br /&gt;
この基本に反するような場合には、矢印の向きを示して明示することも約束事として決まっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、フローチャートを応用して独自に処理の流れを示すこともできますし、別の手段で「画」として処理の流れを示すことが可能です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それが今は別の形の所に波及するようになってきています。そちらについては次回お話いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-10-18T20:11:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_bc86.html">
<title>ドキュメントはコミュニケーション</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_bc86.html</link>
<description>あなたも文書・ドキュメントを書く場合に、誰に読ませるのか、読ませる目的は何かを意...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;あなたも文書・ドキュメントを書く場合に、誰に読ませるのか、読ませる目的は何かを意識して書いていらっしゃいますよね？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;文書を誰に読ませるか、何のために読ませるかというのは基本だと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのためにはわかりやすいのは、構成を統一することです。&lt;br /&gt;
つまり文書の骨組みを統一すると言うことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何をはじめに書いて、次に何を書いて、最後はどう締めるのか。こういう何がどこにどういう順番で書いてあるのかがわかれば、どこに知りたい情報があるのかが、おのずとわかるようになりますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これがいろいろ変わると読み手も混乱してしまうことが容易にお分かりになると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;仕事でこれを実現するためには、共通するルールを決めるのが手っ取り早いことになります。つまり、文書の仕様を決めるということです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;○○の文書は最低限こういう形で、こういう順番で付け加えるならば、わかりやすい注釈を入れるなど、かっちりと枠組みを決めておくのが共通した意識をつくることにつながり、読み手書き手の認識をつなげることになりますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よくソフトウェアの開発で、たまに自分達で仕様書などのドキュメントを作らないという人がいますが、はっきり言って２流以下の仕事であると私は思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜそういうかといえば、仕様書は自分達の仕事の証であり、その内容をある意味証明するものだと思うからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;極端に言えば、ソフトウェアは時々刻々変化していくものです。それが為に、元々はどういう意図で何を目的にソフトをつくるのかを明確にしていけば、それを継承する場合でも、逆に見直す場合にも、それが大きな意味をもつと思うからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう、このシリーズのはじめに戻りますが、作成するドキュメントがコミュニケーションにつながると思うからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コミュニケーションですから、仕事に於いてコミュニケーションを否定する行為というのは、まともな仕事相手としてふさわしくないというのが私の考えです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ドキュメントはコミュニケーションですから、それをしっかり残す、残す努力をすることが大事なことです。次回はその中身の書き方について考えてみたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-10-15T22:39:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_a17b.html">
<title>欧米か？</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_a17b.html</link>
<description>ビジネスにおいて、書くことはまさに伝えることに他なりませんよね。 つまり、相手に...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ビジネスにおいて、書くことはまさに伝えることに他なりませんよね。&lt;br /&gt;
つまり、相手にこちらの伝えたいことが伝わって、始めて意味があると言えるのではないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;相手に伝わるように書くということが一番のポイントになります。&lt;br /&gt;
では、そのためにはどうすれば良いのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一番必要なのは、書き方を統一すると言うことです。なぜなら、書き方がばらばらでは何が書いてあるのか以前に、読むのに疲れてしまいますからね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;内容に行く前に、どう読めば良いのかに神経を使うようではその時点で間違っているといえるのです。&lt;br /&gt;
次に、かく順番が大事です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;英語ではアウトラインと言うものを重要視します。これはMS-Wordなどの欧米系のワープロソフトでは標準で持っている機能にもあるとおり、欧米から入ってきた考え方ですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、文章やドキュメント全体として、どこになにが書いてあるのかをはじめに示すと言うことです。簡単に言えば、全体の俯瞰図を示すことにより、詳細以前に、全体像を把握することが理解に通じるということですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は、欧米系の文書やドキュメントはこういったことが徹底されています。これは学校教育の一環として、こういったことをしっかり学ぶカリキュラムが組まれていて、文章をかく基本となっているからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは今の日本の教育が教養的な面での教育に重点が置かれていて、実用的な面での教育にかけているということの逆の形になっているのですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、そんな欧米系の教育において文章はどう書くかといえば、最初に言いたいことを書きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;言いたいことというのは、自分の主張だったり、伝えたいことですね。&lt;br /&gt;
それを最初に強調し、それを補間する内容を書いて、最後に更に自分の意見を伝えるようにします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、これは文章全体、ドキュメント全体でもそうですが、実は各章つまりパラグラフと呼ばれる構成の中の要素でも同じ形式になっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですから、英語の文章を読むときには各章のはじめと終わりを重点的に読むことで、その大半が理解できるようになっているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よくアメリカの大統領はみんな速読ができるなんていうのは、実はこうしたカラクリがあったのです。つまり速読ができるような形にドキュメントをかけないととてもそのようなところでは働けないということです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;逆に日本語ではそういった形は一般化されていませんし、まだまだ個人的な味を出した文章を書くに人も多いので、そう簡単にはいきませんね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっと話が横にずれましたが、相手に伝わる文章やドキュメントを書くためには、相手にわかるような構成が必要になるということです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最初に全体像を示し、そして何を伝えたいのか、それをどう伝えようとしているのかがはじめに相手にわかれば、相手も理解しやすくなると言うことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは言うのは簡単ですが、実行するためにはそれなりに工夫が必要になります。&lt;br /&gt;
そのあたりは次回に書いてみたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-10-13T22:24:38+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_ad70.html">
<title>何のために書くのか？</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_ad70.html</link>
<description>前回は、書くということがコミュニケーションにあたるということを書きました。それは...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;前回は、書くということがコミュニケーションにあたるということを書きました。それはいったいどういう意味なのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;書くことはコミュニケーションにあたるというのかは、まさに人と交流を持つために書くということです。そこで、改めてそのことを考えてみると次のようなことが言えると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コミュニケーションの手段である書くことですが、他人の為に書く場合と、自分の為に書く場合の大きく分けて２つの場合がありますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人の為に書くというのは、自分以外の誰かの為に書くということがポイントになります。当然ながら、その相手のことを想定して書きます。この場合、書く内容がどういう意図を持って書いているかということがポイントになりますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たとえば、機器の使用マニュアルなんかであれば、その機器を購入した人の為にその機器をどう使えば良いかをわかるようにしたものじゃなければ意味を持ちません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;つまり、この場合使用者にうまく使用できるようにわかってもらえないような書き方、その内容じゃなければ使い物にならないということです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これがビジネス（仕事）に絡んだようなものでは更に細かく分かれることになります。たとえば、仕事についてあまり詳しくない人間を内容を大まかに把握させるために書くものと、ある程度わかっている人に、詳細について解説するためにかくものでは、当然その目的にあわせて深みや、留意するポイントが異なってくることがお分かりになると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こういったことを踏まえて、自分以外の誰かに何の目的でそのドキュメントを書くのかを明確にし、その目的を達成するための書き方をしてあるかを考えてみるのが大事になるということですね。&lt;br /&gt;
そのためには、色々なことを踏まえる必要があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっと考えただけでも規定しておいたほうが良いものがいくつも思いつくのではないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次回は、そのあたりについてちょっと細かく書いてみようかと思います。&lt;br /&gt;
というわけで、次回に続きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-10-11T23:13:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_e930.html">
<title>コミュニケーションとは</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/10/post_e930.html</link>
<description>前回からずいぶん間が開いてしまいました。申し訳ありません。 仕切りなおしで、話題...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;前回からずいぶん間が開いてしまいました。申し訳ありません。&lt;br /&gt;
仕切りなおしで、話題を変えて見たいかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたはコミュニケーションて得意ですか？&lt;br /&gt;
こういうと、人と接することばかり考えがちですが、人と接するばかりがコミュニケーションではありませんよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;電話もコミュニケーションの大事なものですし、今ならメールも大事なツールといえると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなたはこういったものはお得意でしょうか？&lt;br /&gt;
ブログでもそうですが、書いてある内容は良いのに、読みづらい為に最後まで読まれないということがあると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうですか？ブログを書いているあなたは、そのあたりをどう意識されていますか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よくメールは１行の長さを全角で３５から４０文字として、３行から４行で改行を入れるようにすると読みやすいといいますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これってある程度ブログやＨＰでもいえると思うのです。&lt;br /&gt;
いや、ブログやＨＰなどの場合には文字の大きさやフォントの書体や更に色なども設定できるので、気にし始めると終わらないかも知れないくらいのものがありますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、そうかんがえると書くもの全てがコミュニケーションになると思うのです。コミュニケーションになるというか、書くということは自分以外（時には自分も含めですが）の誰かに何かを伝えたいということがあるために行うコミュニケーションの手段といえるのではないでしょう？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのあたりのことを中心に何回か書いてみたいかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というわけで、次回に続きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ビジネス</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-10-10T22:18:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/09/post_3e03.html">
<title>大阪へ行ったとさ・その３</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/09/post_3e03.html</link>
<description>今回は大阪行きその３です。 ふと見かけた海遊館の案内。見たとたん「これは行かねば...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回は大阪行きその３です。&lt;br /&gt;
ふと見かけた海遊館の案内。見たとたん「これは行かねば！」と思ったのは、そこにあれが写っていたからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あれというのは、何かといえば、世界で一番大きなあれです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;世界で一番大きな　&lt;font size=&quot;+2&quot;&gt;鮫&lt;/font&gt;　です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう、世界で一番大きな鮫といえばジンベイザメ。&lt;br /&gt;
それが水槽で泳いでいるというのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これは行かねばならんでしょう。というわけで、急遽海遊館を目指します。&lt;br /&gt;
しかし、ここで問題が。それは…海遊館て、いったい入場料はいくらなんだ？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう、大体普通の水族館すら行くものではありません。したがってそういうところがいくらの入場料かなんて知るよしもありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、相手はジンベイザメです。ジンベイザメがいる水族館は日本に２つしかありません。&lt;br /&gt;
この大阪の海遊館と沖縄の中ら海水族館の２箇所だけ。&lt;br /&gt;
この機会に行かないわけには行きません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というわけで、いったいくらするのかもわからないまま電車で移動です。&lt;br /&gt;
とりあえず普通の土曜日なのであまり込んでいないであろうことは想像できます。&lt;br /&gt;
もっともそれがあたっているかどうかは行かない限りわかりませんが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＪＲの環状線から地下鉄に乗り換えて、大阪港駅に到着です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１人で、仕事がメインなのでビジネスバッグを抱えたまま、おっちゃんが海遊館までやってきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;周りは家族連れやカップルばかりですが、そんなことは関係ありません。なんといってもジンベイザメです。世界最大です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気になる入場料は大人１人2,000円。ちょっと高いと思いながらも、ここまできて引き返すわけにも行きません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;入場料を払い、周りの親子連れをずんずん追い抜いていきます。&lt;br /&gt;
しかし、そこには想像もしていないものが待ち受けていたのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは何かといえば…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というわけで、次回に続く。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>旅行・地域</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-09-23T13:48:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/09/post_778a.html">
<title>大阪へ行ったとさ・その２</title>
<link>http://kentan.way-nifty.com/ippo/2006/09/post_778a.html</link>
<description>夜行バス大阪行きその２です。 続きを読むか、応援をひとつ。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;夜行バス大阪行きその２です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続きを読むか、応援をひとつ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;夜行バスの大阪行きは当然ながら深夜の高速を走ります。&lt;br /&gt;
この夜行バストイレ休憩もなく、基本的には走り詰めです。もっとも運転手の入れ替わりはあるようなので、その分は多少とまるようですが、客の為のトイレ休憩などはありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当然ながらバスにトイレもついているというわけですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;深夜でもあるし、途中停車もないのでどこを走っているかは正確にはわかりませんが、おそらく東名高速から名神高速を走ったのではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんなこんなで気がつけば既に朝方４時を過ぎたあたりです。&lt;br /&gt;
いつの間にやら高速を降り、一般道を走ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして京都あたりから下車する人たちがちらほら出始め、途中の近鉄の何とかいう駅で大半の人たちが降りて行きます。&lt;br /&gt;
私ともう１人の客が大阪の高槻駅前で下車し、終点を目の前にして乗客はいなくなった模様です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、高槻についてみればまだ６時前。どこの店も開いておらず、しようことなしに新大阪を目指します。&lt;br /&gt;
高槻から電車で２０分ほどで新大阪です。&lt;br /&gt;
さすがに新大阪の当たりもまだ動き出した感じもなく、のんびりした雰囲気です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開いている喫茶店のモーニングを取り、９時過ぎまでの時間をつぶすことを考えます。&lt;br /&gt;
ちなみにはじめの目的地はこの新大阪にあるのですが、さすがにまだあいていません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時間をつぶすために適当に歩いて情報を集めると、結構使える施設があることを確認。&lt;br /&gt;
しかしここを使うには手続き的に難しそうなことも判明。なくなくあきらめます。&lt;br /&gt;
しかし、動いてみれば、それなりに収穫はあるもの、これは幸先がよいと思いましたね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というわけで結局９時過ぎには第一目標はクリアし、あらかじめ設定してあった全てのところはほとんど午前中に回りきってしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;予定外に中の詳細まで確認できたのは上出来と言うもの。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんなこんなで、昼食を取ることもないまま気がつけば１時を回っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ふと見ると海遊館の案内が。これは行かねば！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というわけで、次回に続く。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
最後にランキングにもご協力をお願いします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://blog.with2.net/link.php?274845&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Ranking_1&quot; title=&quot;Ranking_1&quot; src=&quot;http://kentan.way-nifty.com/photos/uncategorized/ranking_1.gif&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 0px 5px 5px;&quot; /&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>旅行・地域</dc:subject>

<dc:creator>健探人 </dc:creator>
<dc:date>2006-09-20T23:01:38+09:00</dc:date>
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